まめぞー's Style

おっさんじゃないのに、おっさん。それがまめぞー's Style

ようこそ!まめぞー's Styleへ
ご来訪ありがとうございます。

MTBトライアル【TR】、ネットゲーム(ベルアイル)【BI】、日常のよしなしごとなど、
いろんなテーマで、つらつらつらりと書いてます。
興味のあることをカテゴリから選んでお読みください。

ギルド「カミブクラーズ」では主に真言魔術師の方を募集しています。
詳しくはコチラをご覧ください。


【BI】「戦術:戦法について」 集団戦論3

前回は「戦術:戦いの形について」ということで、
戦術上は、まず陣形を整えることについて述べました。

今回は、「戦術:戦法について」です。
その陣形を用いて、どのような戦法をとるかということを述べていきます。

例によって、こうした集団戦論という性質から
「勝つこと」に重きが置かれがちですので、
「楽しむ」ということからは少し離れる部分があります。
また、感情よりも理性を優先させます。
そのことをご了承ください。


【“【BI】「戦術:戦法について」 集団戦論3”の続きを読む】

テーマ:新ベルアイル - ジャンル:オンラインゲーム

【BI】「戦術:戦いの形について」 集団戦論2

1回目は、集団戦における戦略上の話をしました。
今回からは、実際の戦闘、つまり戦術的な要素についてお話します。
実際、多くの方が戦術的なことに目がいきがちですが、
戦略は非常に大事なことだということも覚えておいてください。

今日は、「戦術:戦いの形について」です。

例によって、こうした集団戦論という性質から
「勝つこと」に重きが置かれがちですので、
「楽しむ」ということからは少し離れる部分があります。
また、感情よりも理性を優先させます。
そのことをご了承ください。


【“【BI】「戦術:戦いの形について」 集団戦論2”の続きを読む】

テーマ:新ベルアイル - ジャンル:オンラインゲーム

【BI】「戦略について」 集団戦論1

ずっと書きたいと思って伸ばし伸ばしにしていましたが、
これから数回に渡って、私なりの集団戦論を述べていきます。
カテゴリに「ベルアイル集団戦論」を追加しましたので、
記事が流れても、そこを選択することでいつでも閲覧可能です。

PT論としては、すでにNalciseさんが書かれているPT論
完成されており、すごく参考になりますので、そちらをご覧ください。
私はまた違った視点で集団戦論について書いて参ります。

第1回目の今日は「戦略について」

1つお断りしておきますが、こうした集団戦論という性質から
「勝つこと」に重きが置かれがちですので、
「楽しむ」ということからは少し離れる部分があります。
また、感情よりも理性を優先させます。
そのことをご了承ください。


【“【BI】「戦略について」 集団戦論1”の続きを読む】

テーマ:新ベルアイル - ジャンル:オンラインゲーム

【考え】まめぞー的ネタの作り方

11月ですね。
今日は朝から雨です。これから寒くなるみたいで。
やはり、そろそろ冬眠に入らないといけませんね。
まめぞーです。こんにちは。
太ってるけど寒いのよ!

私もブログを始めて3年以上経過しました。
他のブロガーさんから、ネタがないということをお聞きしますので、
私なりのネタの作り方を今日はお話してみようと思います。
参考になれば幸いです。

以前は毎日のようにブログを書いていましたが、
最近では、生活をする上でブログを書くことの優先度が下がってきました。
書きたいことはあって、頭の中に溜まってるんですが、
今度ゆっくりでいいやとか思ってるうちに書かないという。
少し改めようと思ってます。

長くなりそうなので続きを読むで。

【“【考え】まめぞー的ネタの作り方”の続きを読む】

【日常】33回目のおっさん記念日

実は私、おとといの27日に33歳になりました。
点ちゃんにお祝いをいただいてから、
「あ、誕生日記事を書いてなかった」と気づいた始末。
当初はそれを書こうとしていましたが、
いつの間にかシモネタ記事になってましたよ。
まめぞーです。こんばんは。

そして10月27日は、陸王の結婚記念日でもあります。
陸、奥さん、おめでとう!
絶対、忘れないだろうなぁ。

私生活でのこの1年はみなさんご存知のとおりですので、
少し仕事の話をしてみたいと思います。
昨年の誕生日は、仕事で課長にものすごく怒られたことを書きました。
もう、かなりヘコみましたね。
自分の甘さを痛烈に感じました。

これからこの課にいる限り、課長からは逃げられない。
避けることもできない。
怖い。

そんな私がとった選択肢は、相手の側に1歩踏み込むことでした。
逃げるのも、避けるのも自分が受けるダメージが大きくなるだけ、
ならば相手の側に踏み込むしかない。
私はそう思ったのです。

決裁の文書を作成するとき、最高裁の判例なども読み解く、文献を漁る、
根拠法令などを全て調べるということを始めました。
それは当たり前のことですが、今までのそれは、
「分からないことは、後は上司が判断してくれる」という考えの下にやっていました。

自分自身で全て判断して、上司を説得できる状態にする。
それからは、そうした上で、業務を行うようにしたのです。
ある日、課長が決裁後の文書を私に渡しながら言いました。
「お前、文書の質が変わったな。」

それからは、自分で書いた部分についての指摘はほとんどなくなりました。
ただ、私が見落としていた部分、気づいていない部分を
課長はピンポイントで指摘してきます。

悔しい。
ものすごく悔しい。
自分ではパーフェクト!と思って起案した文書ですから。
そうした指摘を受けながら、日々鍛えられています。

この1年。
こうした判断力が大きく成長した1年だったと思います。
課長とも、怒られて以降、それまでより、もっと話をするようにしました。

先月の飲み会でのこと、転勤することが多い外部の人と飲んだのですが、
うちの課長がその人たちに私を紹介するとき、
「こいつの名前を覚えていてください。
あなたがまたこの島に戻ってきたとき、
うちの中核を担っているヤツですから。」
そうおっしゃってくださいました。
私は嬉しいやら、恥ずかしいやら、びっくりするやらで、もう何がなんだか。

認めてもらったんだ・・・。
そのとき、そう思いました。
鍛えてもらってたんだなぁと実感したのもその時です。

怒られて、私が踏み込んだからこそ、
それを見てくれて、育てるに足りると判断してくれたのでしょう。
昨年、ちょうど誕生日に怒られたことも、
ある意味、ものすごく良かったことだったなと思います。
気づくのが遅いんでしょうけど、遅すぎることはないと思います。
もっと早くに気づけば良かったなぁと思いましたが、
私にそれが分かる準備が整ったのが今だったのだと思うようにしています。

まだまだ未熟でもあり、これで調子に乗るとダメということも分かっています。
こうしていきながら、またこれからの1年、
成長していければと思っています。

FC2Ad

FC2ブログ