まめぞーです。こんばんは。
もう通勤・帰宅の時間が1番雨がひどくて。
ものすごい濡れましたよ。
おいおい、もうビショビショじゃねぇか。
そんな感じ。
先日といっても、しばらく前のお話ですが、
ギルメンの協力を得て、久々にエピックタスクを再開してみました。
狙うは、第6弾に使用するクリーピンググラス。
樹内のダークアイが出すとのことで、行ってまいりました。

もう途中のワーム気持ち悪い。
多すぎです。
この大量のワームが追いかけるさまを見ながら、
「アナコンダの穴混んだ」という、くっだらないダジャレを思い出しましたが、
私の名誉のために黙っておきました。
ワーム地帯を抜けると、そこがダークアイです。
しかし、こいつが1匹しか沸かないくせに、待ち時間が長い。
私はREPOP時間が長いとすぐ飽きる、我慢のできない子なので、
ムカデモニカを狩ることに変更しました。
ほんとダメ。
昔、ノーブルドレイクがドラゴンの角を出すという噂を聞きつけ、
ミーレンの石柱に篭ってみましたが、5分間隔に耐えられず、即効あきらめました。

ステータスを調整しながらという、余裕のムカデモ狩り。
点雨が「氷の守護」をかけ、凪が壁、
鬼さんとろっくんがアタッコ、私適当、という配置。
何度も2人でムカデモ狩りに来ている凪と点は、
守護が切れたとか、お願いとかも言わずアイコンタクトで通じ合っています。
抜群のタイミングで守護をかけていました。
先だっても、2人だけで狩りに行っているとき、
「(=゚ω゚)b」、「d(-ω−´)」だけしか会話しない2人。
「目と目で通じ合う、そういう中になりたいわ。」そんな歌を思い出しました。
そんな視点で会話を聞くと、凪の「もう少し奥へいきましょう」という
普通の会話までもが、BLに聞こえてしまう始末。
2人に割り込もうと、点雨が守護を唱える一瞬の隙をついて、凪に治癒をかける私。
動きをよく見て、凪が次のムカデモを引っ張らずに、その場に立ち止まったときが、
守護の切れたときだということを理解しました。
ナイス連携ですね。

見ればみるほど、ムカデモニカはフナムシにそっくりです。
フナムシとは、よく防波堤や磯にいるやつです。
海の近くに住んでる人は知ってますよね?

これです。
ゴキブリは大っっっっっっっっ嫌いの私ですが、フナムシは平気。
捕まえて釣りのエサに使ったりします。
ただ大きいのは、捕まえた瞬間、オナカから小さいフナムシがうわーって出て、
ちょっと気持ち悪いので、要注意ですよ。
火力強化が功を奏したのか、ムカデモを狩る速度が尋常じゃありません。
思わず、「こんなサクサク狩れる敵だったっけ?」って言いましたよ。
凪が言うには、2匹を1分かかってないだろうとのことです。
すげぇ、すげぇよ、君ら。
凪の武器耐久が減ったので、壁を鬼さんにチェンジ。
鬼さんは初代パーフェクト超人で、凪は2代目です。
そんな2人の夢の競演と思いきや、AFツルハシを持っている凪を
ムカデモニカが執拗に襲い続けます。
AFなので鬼さんに渡すわけにもいきません。
「私、やっぱり外れてますね・・・。」
そう言って、距離を置く凪。

これほどまでに、「しょんぼり」という言葉が似合う男も珍しいです。
なんだかんだでワームの毒嚢も10個集まりました。
みんな、ありがとうね。
そして、エピックをしながら、私はとある発見をしました。
「自分のは出ないくせに、人のを集めたらめっちゃ出るの法則」
「ラスト1個はマジで出ないの法則」
思い当たる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
エピックに限らず、普通のアイテムでも、この法則は当てはまります。
今後も、何かしらの偶然を世紀の大発見のように発表したいと思います。
