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平成18年9月9日に始まったこのブログも
今年で3周年を迎えることができました。
さらに嬉しいことに、のべ10万ヒットの快挙を達成。
これもひとえにみなさまのおかげです。
ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございまーす!

こんな何ブログか分からないおっさんのブログを
こうも読んでいただきまして、本当にありがたいお話です。

この3年間のブログ生活の中で、少し自信がつきましたのは、
「どんな話からでもシモネタにもっていけること」
自然と、呼吸をするようにシモネタが出てくるようになったんですね。
私くらいになりますと、高度に洗練されたシモネタができるんですよ。
後から振り返ってみて、「あ、さっきのシモネタだったんだ」と感じるような、
そんなほのかなエロスを散りばめたシモネタを得意としております。

時に荒々しいシモネタがあるのはご愛嬌。
エロスに目覚めた中学生のようなブログを書きたいと思っておりますので
そこはご容赦くださいませ。

私のブログは、日常のお話があったり、釣りのお話があったり、
ゲームのお話があったりと内容は多岐に渡っております。
面白いと思ったこと、色々と考えたことなど、
私が感じたままに書き綴らせていただきました。

何ブログと言ってよいのか分かりませんが、
ゲームネタであろうが、日常ネタであろうが、
要は、このブログは「まめぞーはどんな人間なのか」ということを
当初から一貫して表現してきたわけですね。

「楽しさを伝えるには、まずは自分が楽しまないといけない。
人がどう思おうが、自分の感じるままに表現しようぜ」

それがエンターテイメントだと考えておりまして、
小なりと言えどもエンターテイナーである限りは、
自分自身を、あるがままに書いていかないといけないと思っているわけですよ。
むしろ自分自身のことしか書けないと言ったほうが正解です。

言わば、ああ、オナニーって気持ちいい!
俺のオナニーこんなに気持ちいいんだぜ!ってことを
ブログ上で声高らかに宣言していたようなものです。
以前の私は、俺のオナニー見てくれ!と道を歩いている知らない人にも
ぶっかける、大阪で捕まった「早撃ちマック」のような存在でしたが、
今ではそのパワーが衰えていることも確かな事実です。

もちろんそれは、私の環境の変化であったり、
考え方が変わったりした結果ではありますが、
そんな「暴力的な力」が無くなったかというと、そうではなく、
何かこう「静かな力」に変わっていっているような、
微かではありますが、確かにそんな変化を
自分自身では感じています。

おそらく、今はそのパワー変換の過渡期なんでしょう。
自分でもその変化にとまどいを隠せません。
そしてこのブログにもそれが如実に現れています。

「表現をする」ことについては、色々と書きたいこともありますが今日は割愛します。
これから先、どうなるか分かりませんが、
そのとまどいをも、書いていきたいと思います。
それが変わらない「まめぞー's Style」なのですから。

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はじめましての方も、そうでない方もこんばんは。
ギルド「カミブクラーズ」のマスターをしております「まめぞー」と申します。
以後、お見知りおきを。

ギルド「カミブクラーズ」では現在、ギルドメンバーを募集しています。
今回、主に入っていただきたいのは「真言魔術師」の方。
普段の私は後衛をやっておりますが、今回、前衛キャラを改造したため、
それを使ってみたいというワガママにより、後衛の方を募集することといたしました。

真言魔術師をやってみたい方、今真言魔術師をやっていらっしゃる方、
カミブクラーズで一緒に遊んでみませんか?
真言魔術師とは言っても、限界突破をしていないとか
私のように前衛、後衛両方のキャラタイプを作っているというのは全然OKです。

魔術師としての腕を上げたい方は、私まめぞーが
手取り足取り(お望みであれば違うところも取りながら)お教えします。
もっとも私がお教えできるのは、エログのDL方法くらいですが。

カミブクラーズの概要を少しお話します。(以下、前回募集のコピペ)
私としては、死ぬことすら楽しいと感じていただけるギルドだと思っています。

平均IN率は、平日で3~4人、週末で6~8人。
スキル上げたり、だべったりしてます。
うちの方針は、基本的に何でも自由。
キャラメイクも、遊び方も貴方のお気に召すままに。
もう好き勝手に遊んでください。

ただ逆に言えば、「自ら考えて行動する」ことが大事になると思います。
ギルドでの狩りについて言っても、何の指示とかもありません。
戦い方は常に、「ガンガン行こうぜ」のみ。
作戦らしい作戦も、戦術らしい戦術も全くない行き当たりばったりなギルドです。
それぞれの判断で行動してください。
詳しいギルドの方針については、カテゴリ「カミブクラーズ」をご覧ください。

ギルドの雰囲気をつかむには、
このブログを読んで下さるのが1番分かっていただけると思います。
左側のベルアイル関連のカテゴリーからどうぞ。

ここおもしろいなって思っていただけたら、お声をかけてください。
どんなギルドか、まずは体験入団からでも。
お話だけ聞きたいなって人も、全然OKです。

入団までの流れとしては、
このブログにコメントをいただくか、ゲーム内でメンバーに話しかけてください。
私まめぞーのキャラはクイファ、梔子花、アルプⅣが主にボーダーに、
ランツァが主にカルガに出没しています。
それから一緒にどこかへ出かけてから、ギルドの雰囲気をつかんでいただきます。
合いそうだなと思ったら、是非入団してください。
いきなりのギルド申請はびっくりするのでおやめくださいね。

いろんなギルドがありますから、
自分に合った仲間を探すのも楽しみの1つですよね。
いっぱい探してもらって、ご自身に合うギルドを見つけてください。
もし、それでうちを選んでくださったら嬉しいです。

カミブクラーズは、頑張る貴方を応援します。
みなさんと、いいご縁がありますように・・・。

2009.10.03 今日は晴れ!
20091003112442
いい天気になりました
なんだかすっかり寒くなりましたね。
私もちょっと風邪気味で鼻水が止まりません。
まめぞーです。こんばんは。

人として生を受けたからには、誰しもが1度は思うはず。

「バケツいっぱいのプリンを食べたい!」

思ってはいても、なかなか叶えられなかったこの夢を
ついに、まめぞーは叶えることができました。
今日はその一部始終をお伝えしましょう。

事の発端は、陸王が持参してくれた結婚祝い。
「まめさん、昔からバケツでプリン食べたいって言ってたろ?」
そんな心優しい友人がバケツとプリンエルを買ってきてくれたのです!

200910032032000.jpg

使用した材料はプリンエル3袋と、牛乳なんと1,2リットル!!!
通常は、プリンエル1袋でプリン4個分ですから、実に12個分の分量です。
このプリンエルを鍋に入れ、牛乳を注ぎ、熱しながらかき混ぜます。

20091004182437.jpg

しっかりとあら熱を処理し、バケツへと投入。
冷蔵庫で1時間ほど冷やせと書いてありましたが、
あまりの大きさのためか、1時間では固まりが足りませんでした。
昨晩作成したのですが、この日は食すのをあきらめ、
一晩そのまま、じっくり冷蔵庫で冷やすことにしました。

200910041909000.jpg

そしてできあがった本日!見事にバケツの中でプリンが固まっております。
いよいよ、バケツプリンを食す日がやってきました!
この日を・・・、この日を・・・どんなに待ちわびたことか・・・。
積年の夢が今叶えられます!!!

バケツをさかさまにし、重力の力を借りてプリンをバケツから解き放ちます。
そして、バケツの中のプリンが皿の上に乗った瞬間!!!

200910041910000.jpg

ぶるんっ

これは・・・ これは・・・

これはおっぱいではないか!

この弾力!このツヤ!この張り!
一心不乱に皿を振動させ、プリンを揺らしつづける私。
皿を動かす度に、プリンは艶かしくぷるん、ぷるんと揺れ続けます。
それを見ていた女神様が「うわぁー、プリンてエロいね」とおっしゃいました。

そんなプリンを前にして、自分を押さえることなど到底できません。
舐める、舌先で転がす、吸い付く、ねぶる。
私の持つあらん限りの舌技を用いてプリンを攻め立てます。

天よ!嗚呼、天よ!
プリンとは、かくも卑猥な食べ物であったか!!!

私の舌先の動きに合わせ小刻みに震えるプリン。
そこはもうめくるめく官能の小宇宙が広がっていました。

200910041915000.jpg

ひととおり、プリンの感触を味わった後は、
付属のカラメルシロップをドロリとぶっかけて食べるだけです。
白いプリンに黒いカラメルがまとわりつく様もまたエロス!

カレー用の大き目のスプーンを持ち出し、一気にプリンを口の中に入れました。
やはり、このような大きなものを食べるときには大きめのスプーンを使うのが1番。
レディボーデンアイスを食べるときも、大きなスプーンが基本です。

うまい!実にうまい!
弾力のある食感と滑らかな舌触り。
バケツでプリン最高です!!!

あまりの大きさに、女神様と2人でも全部を食べきることはできませんでした。
残りはまた明日おいしくいただかせていただきます。
そして、陸王が買ってきてくれたプリンエルはまだ3袋残っております。

女神様「今度はお椀で作って2つ並べたら?」

それだっっっ!!!

お椀にあらかじめ、小さなさくらんぼをセットし、プリンを流し込む・・・
そして、完成したあかつきには・・・

ククク・・・クククク・・・ククククク・・・・

夢が広がりまくりんぐだぜ!!!

こんな楽しい機会を与えてくれた陸王に感謝します。
バケツでプリン、みなさんも是非1度お試しください。

台風がきてますね。
あれやばいよ、マジでかいよ。進路に入ったらどうするんだよ。
今後の台風情報にはお気をつけください。
まめぞーです。こんばんは。

ひょんなことから、炎の守護も使えるようになったクイファさん。
装いも新たに、マディムを狩りへとグリードタワーまでやって来ました。

sirafu1.jpg

今回のクイファさんの獲物は、スィラーフキラー。
この新しく出た斧の試し切りをするために、ここに来たのです。
何でも解説によれば、神速を旨とする両手斧だとか。
速さだけを求めたため、斧としての威力を失うこととなったとありまして、
攻撃が速ければ速いほど武器としては高性能なのですが、
一方で、速くて威力がない夜の武器は、ご婦人方に嫌われます。
気をつけたほうがいいですね。

sirafu2.jpg

今回は、みっちゃんこと篝が付き合ってくれました。
肝心のスィラーフ斧ですが、速い、やはり速い。
クリスタルボウでの連射がありますが、それと同じディレイで攻撃できます。
私はアサシン腕を使っているので、元々モーションカットになるのですが、
通常の両手斧よりも速く振れましたので、スィラーフにもついているようでした。

しかし、いかんせん威力が弱い。
両手斧を使っているという感覚がないくらいにダメージが出ません。
普通の両手斧からしたら、やはり物足りなさを感じてしまいます。
大きな斧をぶぃん!ぶぃん!と振り回す様は、見ていて爽快なのですが、
威力面を考えると片手斧でもいいのかなぁという気がします。

さらに私は、通常、ディレイ中に渾身の一撃を入れているのですが、
あまりに速くディレイが消化されるため、渾身を入れるタイミングがありません。
2次スキルが速く貯まるのは良いのですが、少し考え物です。

ただ、トータルの倒す時間はどうなんでしょうね。
今回はそこまで考えて使ったわけではないので、今度検証してみようと思います。

sirafu3.jpg

一方でダイン・真を使うみっちゃんに炎の守護を入れてやると、
強攻撃からの渾身で、脅威の大ダメージ!
光ジェムを挿しておけば、さらにダメージが上がるはずですが、
本気武器にジェムを挿すのは、ちょっとためらいますよね。
両手武器を使う魅力というのは、やはりこの1発のでかさにあります。
これなら、世のご婦人方も満足するはずですよ。

そうして、何匹もマディムを狩り続けていた2人。
突然、静かなグリードタワーに、クイファさんの絶叫がこだまします。

sirafu4.jpg

マディム「どないしたん?」

sirafu5.jpg

出た!出ちゃったの!
装身具出ちゃったのーーーーーー!!!!!!!

すげぇ!ほんとに出るんだ!
あれだけ何十匹と狩り続けたマディムだったのに!
もう装身具出すとか都市伝説なんだよとか言ってたのに!
出たよ、出た!

いやぁ、ほんとにびっくりしましたね。
いつものクセで、すぐ回収ボタンを押してしまったのですが、
「あれ?なんか緑色の技法書あったな。マディムこんなん出したっけ?」って
一瞬、なんだか良く分かりませんでした。
入手ログを見た瞬間、「ぎゃーす!」って。

その後は、みっちゃんと装身具をめぐってダイス勝負。
みっちゃんの目は66。
ククク、これは勝った。66とか楽勝だし!と、そのときは正直、思ったさ!

sirafu6.jpg

だよねー。
こういうところが、まめぞーなんだよねー。


ギルド「カミブクラーズ」では、主に真言魔術師の方を募集しています。
詳しくは、こちらの記事「真言さんいらっしゃ~い」をご覧ください。

台風すごかったみたいですね。
みなさんのところは大丈夫でしたか?
あれがうちの島に上陸したらと考えたらgkbrです。
まめぞーです。こんばんは。

さて、私の悪いクセの1つに、
「相手がどれくらい理解しているか考えないまま話してしまう」
というものがあります。
仕事中が特にそうなんですが、ずっとその案件を考えていたときとか、
「あれってこうですよね。」みたいな感じで話すんですよ。
「システムとしてこういう役割のために、これがいります。」
「それは何をする役割なの?」ってね。

1つの案件について、十分すぎるほど考えて、考え抜いているから
現状の部分は「自分自身は」分かりきっているので、解決策しか述べないとか。
それが文書にも現れていて、上司から
「現状とその分析を書かないと、その解決策だけ書かれても、
他の人は把握できないぞ。そこをちゃんと書け」と言われたりするんですね。

それと、主語がないことが多い。
「今度は5業者くることになりました。」「何の件?」とか。
相手はこのことについて理解しているという前提で
話しかけたり、文書を作ったりしているんですよね。

気をつけているんですけど、これがまたなかなか直りません。
自分の思考をそのまま理解してもらえるような
文書の作り方や話し方を心がけたいと思います。

これ実はブログを書くときにも大事なことと思ってるんです。
不特定多数の人が見るブログで何かを書くときには、
相手が理解できるのかということを考えて書く必要があります。

ただ、ブログという媒体では、そういった点を考慮しすぎると、
内容があまりにも冗長になるということがあります。
なので、ある程度はこちらで設定する必要があるかと。

私の場合は、読んでいただく読者層は
これくらいの人たちだろうなってことを想定しながら書いています。
やはりだいたい同世代の人、30前半くらいの人に語りかけるような感じの
文体で書いているつもりです。
もちろんそこには、私の嗜好という大きなベクトルが働きますがね。

そういう共通理解を得られる読者層を想定して、ブログを書く。
これは公開している以上、すごく大事なことではないかと考えているのです。
自分の楽しさや考えをエンターテイメントとして昇華させる1つには、
こうしたことが必要となるのではないでしょうか。

みなさんは、1973年から発売されている
ヴィンテージアイスをご存知だろうか?
あの爽やかな甘さ、口どけ、どれをとっても1級品。
それにも関わらず、大手スーパーでも取り扱っていない幻のアイスです。
私がずっとずっと・・・何年も捜し求めていたアイス。

ついに!ついに見つけたぞ!!!

200910102018001.jpg

それがグリコスカイだ!!!

今日は、新しいスーパーの開店日だったのです。
色々と買い物をし、最後に全商品半額になっているアイスを買おうと
売り場へ向かったときのことでした。

「あああああああ!」

売り場に響き渡る私の叫び声。
もう10年以上食べていなかったグリコスカイがそこにありました!

スカイバー・・・だと?

私が好んで食べていたグリコスカイは、

20090716010223e45.jpg

このようにカップに入っていたもの。
しかし、スカイバーになっていようが、スカイには変わりない!
見つけた喜びで、買い物カゴに放り込み始めました。
その時、隣にいた見知らぬおばさんが、
「このアイスおいしいんですか?」と尋ねてきました。

「もちろんです!」
私はそう答えました。
「こんなにおいしいアイスは他にはありません。
あまり売っていない幻のアイスです。
口に入れた瞬間、爽やかなバニラの香りが広がって・・・」
興奮したままおばさんに説明する私。

おばさんは、スカイについて熱く語る私にちょっと引いていた様子でしたが、
「味見に1本買っていくわ」と言って、購入していました。

200910102018000.jpg

そして、うちの冷蔵庫はこうなりました。
スカイバー10本をお買い上げ。

そして、さっそく待ちに待ったグリコスカイを食してみました

ああ、スカイだ!グリコスカイだ!!!

200910102024000.jpg

感激に涙を流しながらスカイを食すおっさん(嫁撮影)

うまい・・・うますぎる・・・

「ああ、これがスカイだよ!これがスカイだ!
俺は今、スカイで空に飛べるよ。空も飛べるんだよ。
俺の心は今、高度1万フィート上空にいるよ!」
興奮してそうまくしたてる私。
嫁は冷静に「そらえらいはばたいたな」とおっしゃいました。

クッ
このおいしさを他にも伝えたい。そう思った私は、妹へとTEL。
一部始終を話し、スカイのおいしさについてひとしきり語った後、
妹が「スカイあんまりおいしくないやん」と言いやがりました。

なんだその発言は!
お前は今、スカイを侮辱したぞ!神をも恐れぬ発言だぞ!
分からぬか!このスカイのおいしさがお前に分からぬのか!!!
修行が足らん!出直してこい!

腹立たしさに、そう言って電話を切りました。

クッ
物の道理の分からぬ者を妹に持つと苦労します。
これは、やはりあの人に電話するしかない!
そして私はマシラさんにTEL。
「マシラさんちょっと聞いてくれよ!
グリコスカイが手に入ったんだよ!!!!」
「マジで!良かったやん!おめでとう!」
さすが、さすがマシラさんです。
私に自慢するために、ジャスコで買ったグリコスカイが
大量に冷凍庫に入っている写メを送ってきただけあります。

しかし、こんなにおいしいアイスであるのに、
なぜどこも販売していないのでしょう。
さきほどグリコスカイでググってみると、
私と同じように探し続けている人が何人もいらっしゃいました。

また1つ言わせてもらえば、スカイバーになって
バータイプとちょっとこじゃれた仕様になったことで、
真ん中が少しクリーミーな感じとなっていました。
こちらの方がおっしゃるように、カップと比べて
味が落ちていることは否定できません。

が!
それでも!それでも!
グリコスカイが食べられるという喜び!
10年以上探し続けていたグリコスカイが目の前にあるという感動!
これは何者にも変えることはできません。

私は今、万感の思いを込めてこう叫ぶ。

地球に生まれて良かったーーーーーーーー!!!!!


追記
買った!買ったよ!
このページでグリコスカイカップの通信販売ができるよー!!!!
うっひょーーーーーー!嬉しいーーーー!!!
ちょっと高いけど、それでも買うよ!

昨日は地区の運動会に借り出されておりました。
私はいつもどおり放送係。
澄んだ青空に私の美声を響かせてまいりましたよ。
まめぞーです。こんばんは。
そして夜は全力で飲み会だったため、帰ってからは即バタンキュー。

先日、久々にHGへと行ってきました。

hgzenei1.jpg

今回参加したメンバーは、檸檬、チャル、つっくん、ノイズ、権ちゃん、
そして私だったのですが、何とこのPT前衛しかいません。

檸檬(美柑)-剣
チャル(チャルⅣ)-槍
ノイズ(粋花)-斧
つっくん(月兎)-弓、停止
権ちゃん(那須九郎妹☆照葉)-弓、蘇生
私(クイファ)-斧、停止、炎守護、蘇生

純粋な真言使いが1人もいないパーティなのに、HGに挑戦。
普通、PTって言うたら真言さんが2人くらいは入るだろうと。
しかもね・・・、勝っちゃったの!

hgzenei.jpg

そらびびるわ。
全員鎧着た奴らで、HGに挑んで倒すんですもの。
ブレイク中にあまりブレスを吐いてこないという運の良さもありました。
魔法戦士って言うんですかね。
キャラ的に面白い子らがそろったなーって感じです。
でも、真言さんがいないとやっぱりきつい。

その後、純真言であるデズと入団希望者の初心者さんが参加。

hgzenei2.jpg

その後は、まぁ暴れるわ、暴れるわ。
HGがブレス吐きまくりです。
きれいに縦に並んで死んでるのは何でだよ。
初心者さんには、HGってきついかなーと思いつつも
連れまわして死の洗礼を浴びてもらうのがカミブクラーズ。
楽しんでいただけたようで何よりです。

そうこうして、HGを狩って遊んでいたわけですが、
またもブレスによる壊滅から立て直そうとしていたときです。

hgzenei3.jpg

こ・・・これは何!?
何でナグーに乗ってるのに来てるの!?

ナグーを呼んでから乗るまでの間って、無敵状態ではなく
敵からターゲットされるんですよね。
そのちょうど間にHGにタゲられたようで、
ナグーに乗ってからもずっと攻撃されてるんですよ。

hgzenei4.jpg

ナグー「アッー!」

襲われてるっ。襲われちゃってるよっっっ。
いやぁああ!後ろからなんて獣みたいぃぃぃーーーっ

見てると、HGが発情してるとしか思えませんでしたよ。
しかし、こんなすごいタイミングでナグーに乗ったのなんて初めてです。
ほんとに判定ギリギリのところだったんでしょうね。
こんな偶然が2度と起こるとも思いません。
聞いたこともなかったしね!

しかも私、ナグーを呼んでから乗るまで無敵状態ってずっと思ってました。
以前、HGに行ったとき、HGの目の前でステポ飲んで、
「これでナグーに乗ればタゲ切り完璧!」とか思っていたら、
ナグー呼んでるポーズのまま炎を吐かれて死亡。
なんか自分ですごい恥ずかしかった。

hgzenei5.jpg

その後、ナグーから降りて戦闘再開。
見事に撃破しました。
そして、やっぱり出ない生命転化Ⅲ。
一攫千金を夢見て、まだまだHG狩りは続きます。

いやぁ、先週は忙しかったです。
残業続き、そして昨日はイベント>飲み会>爆睡という黄金コンボ。
来週もまた忙しいのかなぁって感じです。
まめぞーです。こんばんは。

今日は仕事に出て行くつもりでしたが、
ゆっくりしたいので朝からダラダラしてます。
いい天気だから運動くらいしようかしらん。

ところで、みなさんセシールのCM知ってます?
あのCMでですね、最後に女の人が「セシ~ル~♪」って歌った後に、
男の人が、なにやら言うじゃないですか。
あれって、

篠塚さん幸せそうなのん

って聞こえませんか?
いや、聞こえるんだよ、コノヤロウ。



1992年のCMらしいけど、な?
聞こえるよね?

「篠塚さん幸せそうなの」じゃないんだよ。
幸せそう「なのん」なんだよ。
なのんて!

当時は、読売ジャイアンツに篠塚という選手がいましたが、
ほんまに幸せなんやろなって思ってましたよ。

実はこれ、Wikipediaで調べてみると、

Il offre sa confiance et son amour.
イ・ロッフル・サ・コンフャン・セ・ソナムール

ってフランス語で言うてるらしいんですよ。
愛と信頼をお届けするという意味らしいですが、
・・・絶対、聞こえねぇ!

何度聞いても、「篠塚さん幸せそうなのん」ですよ。
私はフランス留学経験者でもありますが、全く聞き取れない。
いや、もう10年経ってるから全然分からないんですけどね。

そんなこんなで書いていると、
中学校時代、おかんが取り寄せていたセシール通販カタログの
下着姿の女の人に興奮していたことを思い出しました。
あの頃って何でも良かったよねぇ。

quifakao.jpgおばさんで悪うございましたね。
mamegazou.jpgおばさんてか、もうばーさんやん。
若かりし頃何枚使ったんだよ。
quifakao.jpgうるさいわよ。
少年期可愛いって言うたんあんたでしょ。
mamegazou.jpg ・・・そうでした。
で、悩みってなんだよ?
quifakao.jpgPT戦連れていきなさいよ。
mamegazou.jpgは?
quifakao.jpgPT戦はいつも梔子花ばっかりでしょー!
私もたまにはみんなとお出かけしたいのよ!
マディムだけ叩いてるのは飽きるのっ
連れて行きなさいよー!
mamegazou.jpgいや、それはほら。
うち今、真言さん少ないやん。
それで前衛のお前が行ってもPT戦できんだろ?
しょうがないやん。
quifakao.jpgだったらINT上げて
mamegazou.jpgえ?
quifakao.jpgINT上げて蘇生とか使えるようにしてって言ってるの。
そしたら、私もPT戦行けるでしょ?ほーら、名案!
mamegazou.jpgいや、できるけど・・・。
できるけどやな・・・
quifakao.jpgけど、何?
mamegazou.jpgめんどい
quifakao.jpgっ!!!!!
めんどいとか・・・めんどいとか言うのか!
この腹の肉つまむぞ、コラー!
mamegazou.jpg分かった!分かった!
あーもう、うっとうしいのう
quifakao.jpgうわーん、うっとうしいとか言われたー
うっとうしいとか、もー何だよー
うわーん(>_<)
mamegazou.jpg分かった!分かりました!
上げたらええんやろ、上げたら!
quifakao.jpgわーい!やったー!
お出かけ、お出かけー♪


という経緯が、(私の脳内で)ありましたので、
うちの戦士キャラ、クイファのINTを上げて魔法も使えるようにしたのです。
元々、うちのメインアカであるFung家は、戦士→メイジ→戦士→メイジと
継承を繰り返していますので、魔法系統スキルも限界突破できてるんですね。

梔子花のために作ったアストラルサリットをかぶらせて、
今度はマジシャンズペンシルを作成して、魔法系統の補正を上げました。
INT60にしたおかげで、光100、炎と時は130で使えるようになりましたよ。

ペンを作るときに、魔法使いの魂を集めていたのですが、
いやー、これがまた出ない、出ない。
アフラB2なんてどこに沸くかも分かりませんので、墓地狙い。
ほんとこのペンは苦労した・・・。

詳しいスキルとステータスの解説はまた後日。
クイファは装備によってタンクタイプと回避タイプが使い分けれますが、
もちろんそれは確保したまま、魔法が使えるようになってます。

何かあったら肉をつまむのはうちの嫁がやるんですよ、ええ・・・。


ギルド「カミブクラーズ」では、主に真言魔術師の方を募集しています。
詳しくは、こちらの記事「真言さんいらっしゃ~い」をご覧ください。

200910172139000.jpg

おめでとう!
れいぞうこは スカイせんように しんかした!

というわけで、スカイ届きましたー!
うめーーーー!マジでうめーーーー!!!
ちょーおいしいのーーーーー!

もうおいしすぎて泣けます。
残業続きの私の心を↑↑にしてくれるスカイの存在はありがたいですね。
まめぞーです。こんばんは。

200910171857000.jpg

このような感じで、クール宅急便にて配送されてきました。
すばらしい。すばらしいぞ、グリコ。
だが、通販だとちょっと高いぞ、グリコ。

1日に3個食べるという荒業によって、スカイの数が一気に減りました。
そこからは、もったいないので1日1個に。
このペースでは来週にはなくなります。
くぅ、毎日でも食べたいぞー!

これはまた、頑張った自分へのご褒美に買わないといけませんね。
10月に入ってブログをさぼりまくりです。
だんだんと寒くなりますが、体調はいかがですか?
まめぞーです。こんばんは。
来月からはちょっと落ち着きそう。

さて、先日、ベルアイル内でお2人の方から
「ブログ見てます!」の4番をいただきました。
ありがたいことでございます。

しかも、お2人とも最近の記事だけでなく、過去に遡って
全部の記事を読んでくださっているとか。
このブログ、今日で907エントリーになるのですが、
これを全部読んでしまうとなると、ものすごい時間がかかったことでしょう。
いやはや、ブロガー冥利に尽きますね。

もう、ここまできたら、単にファンというだけでなく、
「いやぁん、まめぞーさんスキスキ!スキスキすぎて胸が苦しいの!」ってなくらい
私に恋をしていると推測されます。
しかし、私の股間は1つしかありませんので、取り合いになったら困りますね。
まぁ、恋をしているとまでは言いすぎ、というか勘違いだと私も思いますが、
私のブログのファンです!と言う人は、重度のシモネタ好きだと確信しております。

今日のお話は武器について。
私はずっとこのベルアイル生活の3年間は、汎用武器を使っていました。
斧ならば、暗黒のWアクスHQ品とか、暗黒のクレセントアクスHQとか。
ずっと使い捨てで使ってたんですよ。
暗黒Wアクスとか安く売ってくださいますしね。

でも、最近、ちょっと色気づいてきて、強い武器なんかを使ってみようと思ってます。
本気武器をそろえてみようかなぁとか。
ただ、真武器とかは高くて手がでませんので、安くていいものを探してます。
スィラーフ武器なるものが出回っているので、私も何本か集めてみました。

sirafuken.jpg

まずはこのシラフ剣。
攻撃力って結構強いですよね。
アルプに持たせているのですが、彼女は壁タイプでもAGI113ありますので
-20の補正が全く気になりません。

それとこのシラフ剣ですが、タメ攻撃が早い気がします。
真武器に比べたら劣りますが、他の武器に比べたら早そう。
ちょっとタメてみた時の体感なので、変わってないかもしれませんがね。
今度、普通の両手剣と比べてみようと思います。

タメ攻撃が早いっていいですよねー。
真武器とかすぐ溜まってるのを見て、うらやましく思います。
ただ、夜の攻撃は「溜めて溜めて出す」ほうが気持ちいいこともありますので、
時と場合に合わせて使い分けたほうがいいですね。

しかし、何でこのシラフ剣は魔法補正が炎で発動呪文は落石なんでしょうね。
謎です。

sirafukiller.jpg

続いては、シラフ両手斧。
先日の記事で、早くて威力がないためご婦人方には嫌われると書きましたが、
使い方次第では、結構、重宝する両手斧です。
タメ攻撃>渾身をすると、ゲージ目一杯まで使い切ることが多いですが、
減ったゲージを溜めるのに、このシラフ両手斧が役に立つんです。
連射機能がついていますので、ゲージ溜めに最適です。

ところで、ふと思い出したのですが、「呪印の魔術書」って何だかエロくないですか?
ジュインと書いてしまうと響きがいやらしく、
ジュイーンジュイーンと書くと小型振動発生装置の擬音に使われてそうです。
さらに、「呪淫の魔術書」と書いてしまうと、あの黒い装丁と相俟って、
かの有名な「フランス書院」発行の官能小説と間違われますね。
露店で売ってるのを見て、ニヤニヤしている男がここにいますので、
販売している方は注意してください。

sirafuaxe.jpg

そんなどうでもいい話は置いておいて、最後はこのシラフ片手斧。
この武器が出たとき、「これは私のために出たようなもんだ!」と思いましたよ。
というのも、クイファのINTを上げたと先日書きましたが、そのクイファは斧使い。
INT10の装備条件、MPリジェネ付き、さらには回避まで付いているという、
まさにクイファのための片手斧と言っても過言ではないでしょう。

この片手斧は「狙った獲物を逃さないための工夫がされている」とありますが、
これって単に回避低下が発動するだけなのか、
もっと他にも「必中」のような要素が隠されているのか謎です。
これも検証していきたいと思います。

クイファの両手斧は何にしようかなぁ。
私、両刃の斧が好きなのですが、

dekaono.jpg

この斧はでかすぎて嫌なんですよね・・・。
ジャッジメントHQとか作ってもらおうかな。

システムの発注業者が決まりまして、これで一段落。
ただ、これから仕様の詳細打ち合わせが始まるんだよなぁ。
まめぞーです。こんばんは。

さて、人には「絵が上手くなりたい」、「楽器を上手に弾いてみたい」
「速く走りたい」、「文章が上手に書きたい」などという欲求があります。
芸術家、アスリート・・・、その才能の輝きをいかんなく発揮する人たち・・・。
憧れますよね。
自分自身もあの人たちのように、やってみたいという想いは、
私だけでなく、全ての人が持つ欲求でしょう。

私もブロガーのはしくれですから、一気に人を引き込む言葉を
紡ぎだせる才能が欲しいと思います。

今日は、そんな人を引きつける才能のきらめきをほとばしらせた、
素晴らしいお店の名前をご紹介します。
それがこちら。

不謹慎だけど面白い 風俗店“珍名”ピックアップ-ZAKZAK

これは素晴らしい!!!
もう読んだ瞬間、1人で大爆笑してしまいました。
よく、こんな名前を考えたものだ!こんな才能が私にも欲しい!
それくらいすごい名前を考えていらっしゃいます。

私が特に気に入った店名が

今イクよヌクよ

風の谷でナニした

セーラー服と一晩中

とっ床ヌキ太郎

ハウルの動く腰

メチャ2ヌケてるッ

行ってみてーーーーー!!!
もう風俗業界から遠ざかって久しいですが、
こんなお店なら是非1度は行ってみたかった・・・。

ほんとこういうのって「センス」なんですよね。
私も頑張って、こんな高度な才能を身に着けたいと思います。

実は私、おとといの27日に33歳になりました。
点ちゃんにお祝いをいただいてから、
「あ、誕生日記事を書いてなかった」と気づいた始末。
当初はそれを書こうとしていましたが、
いつの間にかシモネタ記事になってましたよ。
まめぞーです。こんばんは。

そして10月27日は、陸王の結婚記念日でもあります。
陸、奥さん、おめでとう!
絶対、忘れないだろうなぁ。

私生活でのこの1年はみなさんご存知のとおりですので、
少し仕事の話をしてみたいと思います。
昨年の誕生日は、仕事で課長にものすごく怒られたことを書きました。
もう、かなりヘコみましたね。
自分の甘さを痛烈に感じました。

これからこの課にいる限り、課長からは逃げられない。
避けることもできない。
怖い。

そんな私がとった選択肢は、相手の側に1歩踏み込むことでした。
逃げるのも、避けるのも自分が受けるダメージが大きくなるだけ、
ならば相手の側に踏み込むしかない。
私はそう思ったのです。

決裁の文書を作成するとき、最高裁の判例なども読み解く、文献を漁る、
根拠法令などを全て調べるということを始めました。
それは当たり前のことですが、今までのそれは、
「分からないことは、後は上司が判断してくれる」という考えの下にやっていました。

自分自身で全て判断して、上司を説得できる状態にする。
それからは、そうした上で、業務を行うようにしたのです。
ある日、課長が決裁後の文書を私に渡しながら言いました。
「お前、文書の質が変わったな。」

それからは、自分で書いた部分についての指摘はほとんどなくなりました。
ただ、私が見落としていた部分、気づいていない部分を
課長はピンポイントで指摘してきます。

悔しい。
ものすごく悔しい。
自分ではパーフェクト!と思って起案した文書ですから。
そうした指摘を受けながら、日々鍛えられています。

この1年。
こうした判断力が大きく成長した1年だったと思います。
課長とも、怒られて以降、それまでより、もっと話をするようにしました。

先月の飲み会でのこと、転勤することが多い外部の人と飲んだのですが、
うちの課長がその人たちに私を紹介するとき、
「こいつの名前を覚えていてください。
あなたがまたこの島に戻ってきたとき、
うちの中核を担っているヤツですから。」
そうおっしゃってくださいました。
私は嬉しいやら、恥ずかしいやら、びっくりするやらで、もう何がなんだか。

認めてもらったんだ・・・。
そのとき、そう思いました。
鍛えてもらってたんだなぁと実感したのもその時です。

怒られて、私が踏み込んだからこそ、
それを見てくれて、育てるに足りると判断してくれたのでしょう。
昨年、ちょうど誕生日に怒られたことも、
ある意味、ものすごく良かったことだったなと思います。
気づくのが遅いんでしょうけど、遅すぎることはないと思います。
もっと早くに気づけば良かったなぁと思いましたが、
私にそれが分かる準備が整ったのが今だったのだと思うようにしています。

まだまだ未熟でもあり、これで調子に乗るとダメということも分かっています。
こうしていきながら、またこれからの1年、
成長していければと思っています。

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