上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
GWが始まりましたね。
せっかくのお休みなのに明日から2日くらい雨になりそうです。
まめぞーです。こんばんは。
雨だったらヒマなんよな。

バニーホップの練習をしてきました。
ウィジャンのタメをどうするかの一環です。
やり方を色々調べているうちに、寺井選手のブログにヒントがありました。



大体こんな感じで、人が練習していると、たいがい邪魔してくれます。
家に黙っていてくれればいいのに、すぐ「お父さーん!」てやってきます。

寺井選手が書いてあるとおり、胸を張ることを意識してみました。
いい感じかなとは思います。

b2.jpg

b1.jpg

前回と今回の比較です。

利き足が上がりすぎなんじゃ?と気になりますが、
上げようとしたらこうなるんですよね。
コギ過ぎかなー。

それとリア周りがすっごく重い気がするんですね。
VOX標準装備のタイヤにしてるんですが、他のに換えようかな。

スポンサーサイト
早くも台風きてますね。
こっちも結構な雨になりました。
まめぞーです。
こんばんは。



こういう地味練はほとんど動画撮らないのですが、
たまにはこういうこともやってます。
娘からYoutube見てる間は、庭練してもいいと許可をいただいたので、
これから子守りの日もなんとか練習できそうです。
少しでも姿が見えないと、すぐ「父さん!」て呼ぶんだよ。

で、リア振りが苦手ですね。
フロントはだいぶマシになってます。

あと、クランクを160mmから170mmに換えてみたんですよ。
そしたら、たった10mmの差ですけど、足を曲げたりするのが楽になった感じです。
160のときは窮屈だったんですよね。

庭で短時間にやれる練習を頑張っていきます。

やっと今日になって2ヶ月以上切ってなかった髪を切りました。
いやー、さっぱり。
もっさりしてていい加減いかないとって思ってたんですよ。
まめぞーです。こんばんは。



今週もホップの練習をしてきました。
まずはブレーキ位置を見直して、力を入れなくてもいい位置にもっていきました。
たぶん、今まで私、ずっと間違った位置だったんですよ。
極端に言えば、指を伸ばした先のほうでブレーキがかかるようにしてたのを
よりハンドルに近いほうで、握りこんだときにかかるようにしました。
これは今度写真撮ってUPします。
このおかげで、楽にブレーキができて、腕の力を抜くことができます。

次に膝を前にグッと入れると、何故かよく分かりませんが、
安定して、止まることができます。
膝が入ると併せて腰も前に入ります。
このまま、膝をしっかり曲げるとホップもしやすい感じ。

このブレーキ位置と膝を入れるというのが今までやったことないので、
慣れるまでは、上半身の姿勢とか修正しながら乗ってみます。
姿勢とか変えてすぐだとぎこちないんですよね。

日曜に会議があるのは憂鬱ですね。
じーさんに初めて子どもを預けましたが
楽しそうに遊んでくれてたので良かったです。
まめぞーです。こんばんは。

ステアとウィジャンです。
この日は代休使ってサボったのよね。



私が今までウィジャンとしてやってきたものが
根源的に間違ってたと気づき始めています。

今まで私はステアを置き型でずっとやってきました。
そこからの脱却を図って練習してきたつもりです。
そうすると、普通のステアでちゃんと「離陸」できてるんですよね。

ウィジャン跳び姿勢2
ウィジャン跳び姿勢1

上が私が「ステア」と思ってたものの離陸の瞬間
下が私が「ウィジャン」と思っていたものの離陸の瞬間

ちょっと頭がこんがらがってますが、整理中です。
いい方向に進めそうという期待で興奮してます。

いい天気が続くので、仕事サボって乗りたいです。
まめぞーです。こんばんは。

さて、昨日、何かに気づいたというウィリージャンプ
それはこういうことではないでしょうか。



まず、私の今までのステアの登り方は、すべて「置き型」でした。
フロントを段差の上に置き、それと同時に上体を前に入れる。
そして、上体を跳ね上げるようにして、ステアに登る。
高くなるほど、乗せたと同時(もしくは乗せる前)に伸び上がって登る。

一方、「ウィリージャンプ」と私が考えていたものは、リア着するので、
リアを先に段差の上に乗せる必要があるため、リアを先に飛ばすというものです。

ウィジャン跳び姿勢1

リアを先に飛ばすという意識のせいで、いつもこのように、漕ぎ始めが11時くらいの位置で、
フロントが必要以上に上がっていたのです。
以前にも指摘を受けましたが、これだと「まくれ」た状態で、
リアが走り、飛ぶ力がリアが前に進む力に変換されているので、
高さがでないのだと思います。



だから、このときみたいに、リアが着地できても、体が後ろに残ったままだから
上に登れずに、落ちてしまっていたのでしょう。
かえって、何でこの体勢で届いているのかが謎ですが・・・。
(余談、2104年ていつだよ。未来から来た俺かよ。)

今日UPした5月23日の動画、それ以前の5/21などの動画にもあるように、
いつの間にか、フロントを置かずに、そのまま跳べるようになっていました。
しっかり踏み切って跳べているように見えます。
これが本来の「ウィリージャンプ」ではないでしょうか?

であるならば、フロントが角を通過直後に、上体を起こしてやれば、
そのままリア着が可能になるんじゃないか?と気づいたのです。

たぶん、いや、絶対これ正解です。
これに気づくのに4年近くかかりましたね。
情けないやら、嬉しいやらで・・・。
間違いだったら泣きますけど!

課題
① 再度、足あわせを見直す。
少し手前から跳べるようにやる

② コギ終わったとき、溜めれるように
今、漕ぎ終わりに骨盤で下方向に入力してます。
これをもっとしっかりやって、タイヤつぶして跳べるようにしたいな。

③ リア着の練習
どのタイミングでどの動きすればリア着になるか試す。

ひょっとして・・・ということは・・・



このとき、角にフロントが届くまで待ってますが、
手前から跳べたら、この高さウィジャン上がれるんじゃ・・・。

雨ですねー。
なんもできないですねー。
せっかく娘が遊びにいって時間あるのにー。
まめぞーです。こんにちは。

職場の後輩がずっとダンスをしていたということで、
アイソレーションというのを教えてもらいました。
雨の日に限らず、ほぼ毎日4ヶ月以上やってますが、なかなか。

アイソレーション(Wikiから)
「アイソレーション (Isolation) とは、分離、独立などの意味。パントマイムやストリートダンスにおいては、体の各部分を単独で動かすトレーニング。人間離れして見える動きの基礎となるトレーニングである。人間の通常の動作では、身体のひとつの部分だけを動かしているつもりでも身体のほかの部分がつられて動いてしまう。それを意識して分離してゆく。顔、首、肩、腕、手、指、胸、腰、足、さまざまな部分の切り離しが可能である。」

これをやってると、体軸ができ、自分の重心を自由にあやつれるそうです。
確かにダンスの上手い人の動画見てると、そんな感じですよね。
が、私はリズム感がないので踊るなんてとてもとても。
ただ、これをやり始めてから、上達のスピードが速い気がします。



昨日とは打って変わっていいお天気でしたね。
近所の小学校も運動会ができたようで何より。
まめぞーです。こんばんは。

今日は娘が家内と出かけたので1日中練習できました。
昨日はあれだけ雨でヒマだったのにね。



雨上がり直後のものすごい湿気の中で乗ったのが失敗。
すんごい汗が出てきて止まらないの。

ポジション変更したらマニュキープしにくくなったので、乗り方を探り中です。
すーっと行くときがあっても再現が難しい。
平地ではなかなか転がらないですしね。
狭い場所でもやるもんじゃないなって思います。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。