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楽天、日本一おめでとうございます。
6回まで美馬、7、8回で則本、9回田中はやっぱりかって感じでしたね。
最後、胴上げ投手は田中で行きたいという気持ちは分かりますし、
お客さんも望んでいたことだし、良かったんでしょうけど、
家内曰く「落合なら絶対にしない采配」。そのとおりだと思う。
まめぞーです。こんばんは。

さて、自転車の上でスクワットをすれば、
タメのフォームに近づくのではと考えていたところ、
ちょうど先日、アフロさんがUPされた動画がイメージどおりだったので、
ものすごく参考になりました。

スクワットの正しいフォームといいますのは、まずこちらを参考にしてください。
この正しいフォームがいわゆるパワーポジションと呼ばれています。

引用:パワーポジションとは左のように股関節を屈曲させ骨盤を前傾、拇指球→ひざ→肩を一直線上に乗せる体勢です。この体勢が最もバランスがとれ、神経の反応もよく視界もよくスタートや静止状態での基本ポジションです。



ということを踏まえて壁立ちスタンディングをしてみました。



自分でもびっくりするくらい今までにないくらいの安定感。
体が左右に揺れても頭が動いてないのが分かります。
バランスをとるときは、膝がメインでほとんど下半身のみです。

この壁立ちで角度を変えても同じ体勢が維持できるようにと考えてます。
おそらく、前輪が下がるほど腕が伸びて、体が起きてくるのかな?
そうすると、ハンドルと腰との間にスペースができる・・・。

安定したということは、バランスがとれてるってことでしょうし。
それだともっと踏めるってことになりますよね。
この状態から、体を沈めて(お尻を下げてハムストリングを伸ばして)跳ぶ。
それができれば今まで以上に力強く跳べるんじゃないかなー。

ちょっとやってみたのですが、パワーポジションのままマニュったら
なんか安定する予感がするので、マニュとかバニホとかウィジャンとか
基本形ってこれなんじゃないかという気がしてます。
気がするだけかもしれないけど・・・。

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