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8月最後の日曜日、みなさまはいかがお過ごしでしたか?
もう夏も終わりですね。
まめぞーです。こんばんは。
私はと言いますと、1日中寝てました・・・。
うわーん。
何か疲れてたんですよね。
先週ちょっとバタバタしてたし。
はぁ・・・、もったいないねぇ。

さて、夕べは八凪さんが旧アリア居住区から先に行ったことがないということで、
久々に突破ツアーを敢行いたしました。
参加メンバーは、私、マシラ、翔竜炎、プリメラ、雛燐、八凪十夜の5人。

hisabisanokyuuari.jpg

翔竜炎は、あのカボチャーマンの後継者です。

最初は何度も辛酸を舐めさせられた恐竜。
AGI型前衛でないといけないということで、ギャンブル性が強すぎます。

プライマルレイ:フォンイ先生(壁)-翔竜炎(アタッカー)
フレイニア:雛燐(壁)-八凪十夜(アタッカー)-マシラ(後衛)-プリメラ(後衛)

今回対戦した組み合わせ。
恐竜も停止が効くようなので、プリメラは停止も兼ねて遊撃の位置に。

hisabisanokyuuari2.jpg

やはり恐竜の鍵は、「盾魔法を切らさない」ことですね。
麻痺攻撃>ブレスのコンボは必ず来るので、これで盾が切れます。
ブレス自体の攻撃力は、盾魔法さえかかっていれば大したことはないです。
これが連続で来ることがありますので、
後衛はブレスが来たと同時に盾をかけれる状態にしておくのがいいです。

ちなみにフォンイ先生はAGI150(俊敏使用)、装備回避59で全弾回避。
タイマンでフレイニアを倒した経験もありましたので、
今回は壁役+セルフ盾でプライマルレイを引き受け、
後衛の2人は雛燐のサポートに回ってもらいました。

それと壁役のポイントは、「立ち位置を絶対に動かさない」こと。
動いてしまうと、タゲが移りまくって、全滅の憂き目に合います。

フレイニアとプライマルレイは同時に倒す必要があります。
戦術としては、フレイニアのほうが柔らかいので、
うちのメンバの中で最高の攻撃力を誇る凪が削り、
残りHPが3ミリほどになったところで、プライマルレイにシフト。
プライマルレイは防御力が高いため、私、竜、凪で削っている間に
雛燐がフレイニアのダメージ量を調整。
そして、最後は一気に2匹を倒す。
これでクリアできました。

hisabisanokyuuari3.jpg

先にやっていたPTを待つ間、ノル男にいらんことをするコボチャーマン。
まだまだヒーローも子供のようです。

hisabisanokyuuari4.jpg

次はワイズ・ガルドです。
首飾りを装備することを忘れない
これさえ守っていれば、通常のMobと変わりないです。
VIT型の壁役が耐え、周囲からアタッカーが攻撃し、
後衛は壁役のHPに注意するというセオリーどおりの戦術展開で楽に倒せます。

hisabisanokyuuari5.jpg

最後は、神殿街まで突破できた記念撮影。
凪は初めてだったので、かなり * doki doki * だったのでは。
何かベール装備多いなぁ。
私はベールより、フェイスマスク派なんですよね。
ただ○5なんてそう簡単に出ませんけど。

最近のカミブクラーズは、目に見えてPT戦の精度が上がった気がします。
今回の突破も今までと比べて、かなり上達してましたね。
停止が使えるすずが加わっていれば、もっと楽にいけたと思います。

今回の恐竜戦は、何かつかめた気がしましたので、
今日のブログは、ちょっと戦術メモ的になってしまいました。
面白みには欠けますね。

夢幻の羽も集まってることだし、次はミルラ戦にGOです。
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