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突然ですが、私、黒胡椒が大好きです。
まめぞーです。こんばんは。
おいしいよねー。
うひょひょーってなるよ。

大航海時代に、胡椒を求めて海へと乗り出した
男たちの気持ちが分かる気がします。
今の時代に、これが食えるなんて幸せですね。

さて、最近ではベルアイルネタよりも、
日常ネタのほうが、みなさんの食いつきがいい気がしますね。
まぁ、ゲームブログで日常晒しまくりなのは、私だけのようですが・・・。

さて、そんなわけでベル。
またまた樹内へと行ってまいりました。
前回、凪と2人で行った日と同じ日なのですが、
例によってネタは小出しにの精神でいっぺんには書きません。
そう、画像1枚でもふくらませるのが、まめ☆スタなのです。

今回は初めてカルガの風車から行ってみました。
私、入り口は3つだけど、中ではつながってるって思っていましたが、
それぞれ違うんですね。

kinaitanken1.jpg

パーフェクト超人に道をつくらせる私たち。
スキルに余裕が出てきたんで、掘りを少しでも入れたいと思います。
もう、ごくつぶしなんて言わせないわ!


kinaitanken2.jpg

やはり穴を見つけると、そこに入りたいというのは男の悲しい性。
魅惑的な横穴をじっと見つめてみましたが、入れませんでした。

kinaitanken3.jpg

所変われば、品変わる。
やはりボダの樹内とカルガの樹内では、勝手が違うらしく、
ムカデモスイッチの場所も微妙に違います。
もうどこで何を踏んだやら、2匹きてみたり、突然、襲われたりと、
樹内ベテランの凪もとまどっているようでした。
一緒に通過しようとしていた、別パテの方々も、
樹内初心者の私たちに巻き込まれた形。
なんでも、ムカデモ地帯はダッシュで抜けれるそうですよ。

kinaitanken4.jpg

うあー、ミミズきもい。
お前らは繁殖期か。
ケイヴワームが大量に発生していましたよ。
なんか「ウ」に点々なのが、ちょっとイラっときますね。
ちゃんと唇噛んで発音しろよ!的な。

kinaitanken5.jpg

そんなこんなでやって参りました、ハイスケルトン部屋。

kinaitanken6.jpg

ここの周囲が赤い色をしているのは、瘴気が出ているからだそうです。
フェイスマスクや、ベールは必需品ですよ。
でないと、「姫さまーーーー、マスクをしてくだされーーーー」って言われちゃいます。
あ、小動物を連れている場合は、胸ポケットに入れてやってください。

kinaitanken7.jpg

突如として始まった、菫月イリュージョン。
拾った石ころを捨てたら、上に乗ったようです。
さすが樹内ですね。
何が起こるのか分からない未知の領域です。

最後に、樹内を探検する我らが抱月さんの勇姿をお見せしましょう。
ょぅじょ、ょぅじょと世間では騒がしいようですが、
これを見て考えを改めるがいい!
特にコイツ

kinaitanken8.jpg

抱月さん、ステキすぎます!!!

獣が獲物を狙うとき、じっと身を伏せているかのような身のこなし。
いつでも隙あらば飛びかかろうとしているかのようです。
ゆらりとした自然体のその構え。
黒豹のしなやかな律動美を思い起こさせます。
まさに円熟の境地!!!

さらには、湖面が月の光を映し出すが如く、
全てを投影するその瞳!
明鏡止水とはこのことです。

すばらしい、すばらしいです。
この風貌は、壮年期でないと醸しだせません!

ほんといいよ。
実は、もうばあちゃんになったんですけどね。
私はその日の気分によって、幼年、少年、青年、壮年を使い分けております。
若かりし日で固定は、ばーちゃん→壮年だけですよ。
化粧筆万歳!
ただ、2段階の化粧筆は、いつも るちゃちゃさんから買うのですが、
なかなか1段階の筆って売ってないんですよね。
さ、今日は何期で行こうかなー。
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